オーガニックコーヒーとは?

オーガニックコーヒーとは?

一般的にオーガニックとは、農薬や化学肥料を使わない農業・農法を言い、農薬や殺虫剤、化学肥料などは使わずに自然にな方法で栽培することをいいます。
最近では、身体に気をつかう方が多く増え、農薬や化学肥料を使用しないオーガニックコーヒーを好む方が多くなりつつあります。

安心・安全・安定のオーガニックコーヒーをぜひ一度お試しくださいませ。

取り扱い商品

エクアドル(アンデスマウンテンオーガニック)

太平洋に面した南米の北西部に位置するエクアドル。当地のコーヒー栽培は1920年から始まり、約2万の農家が栽培しています。ほぼ全ての農園は2haから10haの小規模農園です。エクアドルのハイグレード商品アンデスマウンテンオーガニックです。

エクアドル(アンデスマウンテンオーガニック)

ペルー(オーガニック)

南米大陸の西部、太平洋沿岸に位置するペルーは、
南北に広がる国土を有し、その3分の2を森林地帯が占め、周りをブラジルやコロンビアといった大きな珈琲生産国に囲まれ、癖のない上質の珈琲を生産しています。この地はかつてインカ帝国の中心地でもあり、ペルーのオーガニック珈琲はアンデス山脈を望む地でインカ帝国の末裔の人々によって育まれています。 
 珈琲農園は、ペルー北部カハマルカ地区のマラニョン渓谷近く、標高1,300-1,700メートルの所に位置しています。珈琲は生産者共同組合によって栽培・収穫され、農園は認可を受けた農業技師のチームによって随時調査されています。収穫された珈琲は太平洋沿岸近くチクラヨにあるオーガニック認定工場へと移され、袋詰めされた後パイタの港から各方面へと船積みされます。

ペルー(オーガニック)

グァテマラ(オーガニック)

ブルボン農園は1878 年からコーヒーを生産をする、グアテマラでも歴史ある農園の1 つでアティトランとアカテナンゴの間のチマルテナンゴ県のパッツン地区に位置し、この地域では唯一のコーヒー農園となります。上品なコク、甘味、香り高い風味の豆を付ける、ブルボン品種の木だけで栽培されます。
キウイの様なフルーティーな味と、ナッツの様な南国の香りをお楽しみ頂けると思います。

グァテマラ(オーガニック)

メキシコ(チアパス地方)

ブメキシヨは、ブラジル・コロンビアに次ぐラテンアメリカ第3位の珈琲生産国です。その生産は、特に第2次世界大戦後著しく発展し、国民経済の大きな支えとなっています。
ISmMオーガニックコーヒー(JAS認証有機コーヒー)は、シェラマドレ山脈の高原が広がるメキシヨ最南端の温帯地方、チアパス地方にあり、標高1,000~ 1,600mのFHlの比較的小さな農村で栽培されております。

メキシコ(チアパス地方)
品  名 荷姿(約) 詳  細
ブラジル<オーガニック> 60kg ノッサ・セラニョーラ農園(ブルボン)
コロンビア<オーガニック> 70kg シンシナティ農園(UTZ認証)
グァテマラ<オーガニック> 69kg ブルボン農園(RA・BF認証)
エルサルバドル<オーガニック> 69kg 小分けJASシールなし(限定品)
メキシコ<オーガニック> 69kg チャパス(JAS認証有機コーヒー)
ペルー<オーガニック> 69kg カハマルカ(Montealto)
エクアドルアンデスM<オーガニック> 30kg マナビ地区
マンデリン<オーガニックRA認証> 60kg 小分けJASシールなし(限定品)
エチオピア<オーガニック> 60kg イルガチェフェG-2

安心で安全な有機栽培コーヒーをぜひご賞味ください!

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